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LODE(ロード)仮想通貨ICO案件の一番分かりやすい説明!事前登録受付中

公開日: : 最終更新日:2018/03/15 LODE(ロード), 良質ICO案件

今回は、「LODE(ロード)」のICO案件について詳しく紹介していきたいと思います。
これまで、私自身たくさんのICO案件に手を出してきましたが
上場が確定しているLODE(ロード)のICOは凄まじい報酬率になっています
なので、ICO案件を通して資産をなるべく早く爆発的に増やしていきたいと考えている方は、今回のLODE(ロード)ICOの情報は必読的になるでしょう。

パブリックセールに参加する

 

また、当ブログは限りなく詐欺的ではないICO案件の情報を発信しているので、ご安心してお読みください。
LODE(ロード)の公式ホワイトペーパーを読んでみると分かりますが、専門用語や難しい表現がされています。当ブログでは、このホワイトペーパーを何回も読み返して理解・納得した上で分かりやすくお伝えしています

それでは、LODE(ロード)とはどのようなプロジェクトなのか?どんなICO案件なのか?などを、どのサイトよりも一番詳しく分かりやすく紹介していきます



・目次

・LODE(ロード)はどんなプロジェクトなの?

・LODE(ロード)の報酬率は凄まじい!上場が確定しているICOです

・「金」が抱える世界的な問題とは?

・LODE(ロード)が掲げる問題解決策とは?

・LODE(ロード)のシステムの仕組み!

・LDGトークンの手に入れ方

・LODE(ロード)の登録方法

・LODE(ロード)まとめ

 

LODE(ロード)はどんなプロジェクトなの?

1

LODE(ロード)は、誰もが知っていて価値が高い「金」のプロジェクトです。
「金」のプロジェクト?と言われても正直ピンとこないかと思いますが、今「金の現物取引」における問題が深刻で、世界的に問題視されているのですね

先に述べるとLODE(ロード)は一体、「金」における問題をどうしたいのか?
これは、「金をもっと一般の人達に身近なものにして、気軽に取引出来るようにしよう!」というものです
「金」というと、私たちにはそれほど馴染み深い存在ではなく、むしろ富裕層など余裕がある人達が待っているという認識の方が強いと思います。(少量の貴金属は除く)
確かに「金」=高級なイメージがつきまといますね

ですが、歴史を辿ってみると私たちが物との交換に使っている「通貨や紙幣」は元々、「金で交換する」という所に繋がっています(もっと昔は物々交換でしたが)
なので、今では交換手段ではない「金」も、歴史上では普通に使われていました。

後述しますが、現状の金現物取引は仕組みが複雑化しすぎていて、多くの不満がある中で流通しています。「金」をもっと身近に、もっと簡単に手に取る事が出来れば世界は今までより豊かになれます
簡単に「金」を私たちが保有する事で得る事が出来るメリットを2つ紹介します

 

・「金」は希少性が高い

「金」は当然ですが、限りある有限資源です。事実、後20年程度で世界中の金は全て掘りつくされてしまうと言われています
また、需要に対して採掘量が追いついていない状況で、今後「金」の価値は上昇し保有しているだけで資産が増えていく可能性があります。

・「金」は金融政策の影響を受けない

世界各国の金融政策で「マイナス金利」が決定されています。これによる通貨への信頼性が揺らぎやすくなっていて、私たちが今、手にしている通貨や紙幣も影響を今後受けないとも限りません
しかし「金」なら、こういった金融政策の影響を受ける事がないので、「金」に資産を変えている人達が拡大しています。

この他にも、「金」を保有する事で得る事が出来るメリットはありますが、今回は割合させて頂きます。
こういった理由を含めてもLODE(ロード)が実現させるプロジェクトには意味があり、必ず成功しなくてはいけません


LODE(ロード)の報酬率は凄まじい!上場が確定しているICOです

2

「金」における問題について詳しく説明していきたいと思いますが、正直このブログに辿り着いた方のほとんどはICO案件における投資目的の方がほとんどだと思いますので、先にLODE(ロード)ICO案件の報酬率について伝えたいと思います。

LODE(ロード)のICOは、3つのフェ―ズに分けられてトークンセールが行われます
ちなみに、トークンとは独自に発行される暗号通貨のことです

冒頭でもLODE(ロード)の報酬率は凄まじい!と話しましたが実際にどのくらいのボーナスがあるのか?
他のICO案件に参加されたことがあるなら分かると思いますが、通常多くても30%基本的には10%~20%のボーナスが一般的かと思います。

ですが、LODE(ロード)の報酬率は違います!
LODE(ロード)の報酬率は80パーセントという一線を画すボーナス額となっています

80パーセント?そんな馬鹿な、あり得るわけがない「どうせ詐欺だろ」という声が聞こえてきそうですが、大丈夫です。LODE(ロード)は今年10月に仮想通貨取引所への上場が確定しています!

詐欺をする目的でのICOならわざわざ上場させる必要があるでしょうか?当ブログは限りなく詐欺ICO案件を紹介いたしません。
かなり魅力的なICOだと思いませんか?

しかし、この80パーセントというボーナスを受け取るには条件があるんですね
それは、LODE(ロード)が最初に行う「プロテクションセール」に参加してトークンを購入すること!
しかも、トークン最低購入金額が定められていて、参加者は一人50,000LDG以上トークンを購入しなくてはいけない条件があります

ちなみに、1LDG=1$なのでかなりの投資金額が必要となってきますね。

(追記)

LODE(ロード)のプロテクションセール中に5万LDG以上のトークンを購入しなくても、参加・入金は出来ます。
その場合は、80パーセントのボーナスは適用されず、次回のパブリックセールのボーナスに適用されます

このことに関して、LINEに友達登録されている方やTwitterからの質問があったので、載せています。

 

正直高すぎる!という方もいるかもしれませんが、ボーナス配布は購入後72時間以内に行われるようなので、早い段階でちゃんと報酬が発生するか確認することが出来るのはいいのではないでしょうか

それでもやはり高すぎる…と思う方でも、LODE(ロード)はプロテクションセールの後に2回に分けて行われるハードルが低く設定されている「パブリックセール」があるので、どうしても購入したい!と考えられている方は、そちらの選択肢もあります

・「プロテクションセール」
購入金額がかなり高く設定されていますが、これは大口購入者を保護する目的で行われます。
条件 50,000LDG以上の購入
期間 2018年2月15日10時から~2月28日23時59分
ボーナス 80パーセント
販売数 20,000,000LDG

・「パブリックセール」
プロテクションセールの後、2回に分けて行われます。
ステージ1 期間2018年3月15日10時から~3月28日23時59分
条件 1,000LDG以上の購入
ボーナス 40パーセント
販売数 20,000,000LDG

・「パブリックセール」
ステージ2 期間2018年5月15日10時から~6月14日23時59分
条件 10LDG以上の購入
ボーナス 20パーセント
販売数 20,000,000LDG

最後に行われるステージ2では、10LDG以上の購入とかなり参加するハードルが下げられていますが、報酬率20%とやはり少ない印象です
しかも5月から6月にかけて行われるので、参加日には程遠いですね。

やはりLODE(ロード)の本命は、最初に行われる「プロテクションセール」ではないでしょうか
購入金額は高いですが、その分報酬率80パーセントと段違いにボーナスを受け取る事が出来ます!

LODE(ロード)のホワイトペーパーには、最低金額(ソフトキャップ)が集まらければ全額返金と書いてありますが、正直私がこれまでICO案件に参加してきて分かるのですが、早期に予定金額を達成すると思います。

「全額返金か、安心出来そうだ」ではなく、「え?もう売り切れたの…80パーセントのが、、、」という結末の可能性が高いです

「ハイリスク・ハイリターン」という言葉がありますが、むしろ購入金額が高いだけでLODE(ロード)のICO案件は「ローリスク・ハイリターン」です。詐欺ICOという可能性も限りなく低いです

参加して購入するかどうかは、この記事やホワイトペーパーをじっくりと読んでみて納得されたうえでご判断くださいね。


「金」が抱える世界的な問題とは?

3

「金」には世界的な問題が挙げられていて、消費者・業者ともに不満が多い状況なのです。
では一体どんな事が不満になっているのでしょうか?

<消費者の不満内容>

・手数料の比重
・所持している金の売却方法

・信用できる販売業者の有無

<業者の不満内容>

・流通経路が複雑

・協会への不信感

・保管に係るリスク

消費者が「金」を購入するうえで一番の不満となるのが「手数料の問題」です。
よく「金」を投資目的として購入してみたら?という話がありますが、現状では購入・売却時にかなりの手数料が取られてしまい、損する方の方が多いと思います
それでは、具体例を挙げて説明してみましょう。

 

<例>※消費税は考えないとします

A子さんは「金」を保有したいと考え、販売店にて購入しようと思います。

少し奮発してA子さんは、「おじさん金を10万分下さい!」と言って、レジで「金」の会計が始まります

「それじゃあ、金現物購入の手数料2.5%と販売手数料2.5%合わせて10万5000円の支払いね!」A子さんはビックリ、

10万分「金」を購入するのに手数料が5000円も取られてしまうの?と思いながらも、どうしても「金」が欲しかったA子さんは高い手数料で購入してしまいました。

2年後、A子さんは保有していた「金」を売却したいと思い買取店に「金」を持っていき「この保有している金すべて売却します」とニコニコ笑顔で担当者に渡します。
ですが、売却額の内訳を聞いたA子さんの顔色はみるみるうちに悪くなっていきました

「はい、金の売却ですね!売却手数料4.5%と一市場価格より2%低く買い取らせ貰うのと、査定費用合わせて9万1000円で買い取らせてもらいますね!」

A子さんは、10万円分の「金」を購入・売却をしなんと1万4000円、約14%も損をしてしまったのです!
このような事は日常的に行われていて、「金」を購入したうえで知識がないとかなりの損をしてしまい不満が高まっています。

しかも、「金」売却時には手数料の他にも問題があり、買取店では市場価格の70%以下で売られてしまっています
これは、「金」に対する知識が少なく買取額が安く提示され、必要のない買取手数料が発生してしまうからと言われています。

知識が少ない「金」の消費者は、売却金額に納得はいかなくとも、面倒くさくなりその場で売り結果的に損をしてしまうケースが多いのだそうです

ここまで、購入・売却時の話をしましたが、「金」を購入した後の保管についても問題が挙げられています。
金現物取引購入者の8%が自身で保管し、残りの92%は購入会社や保管会社に預けている状態です
自身で「金」を保管するのは、盗難被害のリスクが非常に高く推奨されていません
なので、ほとんどが購入会社や保管会社に預けられるのですが、タダではなく年間約1%の手数料が発生してしまいます
この手数料は現在問題視されていて、

 

→保管庫が不足傾向にあり、保管手数料が上昇している

→保管庫が飽和状態なので、手数料が下がる事は考え難い

この2つがこの先つきまとい、「金」を保有する意味はあるのか?という事態になってきます
後述べしますが、この保管に対する問題、購入・売却手数料における問題はLODE(ロード)が実施するサービスでほぼ解決する事が可能です!

業者が「金」を扱ううえで一番の不満は「輸入コスト・リスク」の問題です。
「金」が私たち消費者が手に取る事が出来るまでにはいくつかの手順を踏まなくてはいけないのが現状です

①採掘場
②製錬所
③販売店
④消費者
⑤保管庫

この①~⑤の順番で「金」は流通していくのですが、手順が多く、以下のような問題が挙げられています

 

→輸送費が高くなる

→事故・盗難・強盗などのリスクが非常に高い(世界的に増加している)

→保険や警備等のコストも加算される

仲介手数料が多く発生し、私たち消費者が「金」を手にする頃にはたくさんの手数料が上乗せされています
それに加えて、保険や警備等の必然的なコストも加算されるので「金」の販売価格が高くなってしまうのは当然ですね。
世界的に増加している、事故、盗難、強盗などのリスクも非常に高く、業者の間ではかなり深刻な問題になっています

また、「金」業界全体への不信感も問題になっています。
テレビでよく見る「金棒」などはよく刻印をされていますよね
あれは、「金」も認定機関や協会が認定基準またはルールに合格した製錬所で精製された「金」が刻印を刻まれているんです

ですが、この証明の証である刻印を逆手にとった詐欺が多く発生しているのです。
詐欺業者は、価値のないものに偽物の刻印を刻み世界中に流通させています

例えば、「世界最大の金保有国から購入した金塊6000本が全て偽物だった」「金本位性の頃からあり、保管されていた2,000億ドル相当の金塊が全て偽物だった」ということもあり、偽装にも利用され、さらに不正や不祥事があることから、認定機関への信頼が危ぶまれているの状態です

消費者、業者が「金」市場に不満が多いという内容を説明してきましたが、これらの一番の問題は「金」という市場が「中央集権化」しているからだとLODE(ロード)は訴えています!

中央集権化している「金」市場は、協会の主導体制で既存権力があり不透明性、必要のない多くの手数料など不満の根源となっています
LODE(ロード)のシステムを主とすることによって、「金」市場を「非中央集権化」に変えて現在起きている不満を解決する事が可能になります。


LODE(ロード)が掲げる問題解決策とは?

4

LODE(ロード)が行う「金」市場における問題解決策は非常にシンプルです!
まずは消費者が不満に思っている問題からです。

・金の購入・売買時の問題

→LODE(ロード)独自のネットワークに直結している査定機を利用する事で解決
手数料が撤廃され、売却時の交渉がなくなります。
販売店は、LODE(ロード)が提供するWLSDKを実装するだけで簡単に行え、消費者は市場価格に限りなく近い値段で売却する事が可能になります
なので、「金」に対する知識が無くても大丈夫になり、新規購入者への期待も出来ますね。

・「金」の保管における手数料の問題

→LODE(ロード)のシステム構成によって、「金」流通の流れが変わり「金」が精製された時点で直接購入する事が出来るので、仲介手数料が減り手数料を大幅に除くことが出来る。

次に業者が不満に思っている問題です。

・輸入コストや盗難リスクの問題

→LODE(ロード)によって「金」流通の流れが変わるので、製錬所の段階で消費者と金製造業者との取引が可能になり、ムダなコストや事故・盗難・強盗などのリスクがなくなります。

・業者への信頼問題

→LODE(ロード)なら、各機関(製錬所、保管庫、販売所、認定機関、金購入者)を連結させ劇的な変化を遂げる事が可能です。これはブロックチェーン技術によって構成され、秘匿性を維持しつつも信頼性があり不正が許されないシステム環境になります。
これで、世界中の「金」の信頼性がを保つことが出来ます

以上の「金」における世界的な問題を、LODE(ロード)なら確実に簡単に解決していくことが出来ますね。中央集権から非中央集権化に、これから「金」市場はLODE(ロード)を通してより活気的な市場になっていくでしょう。


LODE(ロード)のシステムの仕組み!

5

LODE(ロード)は、製錬所(保管庫)・販売所・ユーザーを直接結び合わせる為のネットワークをシステムとして構成していきます。

ビットコインなどの仮想通貨について知識がある方なら、一度は聞いたことがある「ブロックチェーン」という非中央集権が行える技術によってLODE(ロード)のシステムを構成
ブロックチェーンを使っていくメリットは多くありますが、
やはり「高い堅牢性」「高い透明性」があることだと思います。
ブロックチェーンの詳しい仕組みについては割合しますがシステムの構成上、偽装・改ざんすることは不可能と言われています

また、ブロックチェーンはP2Pネットワークと呼ばれる個人同士でデータをやり取りできるシステム構成の特徴があります。
第三者が不要、サーバーを通さないので非常に処理速度が早く、コストも格安に抑えることが出来ます
サーバーに集中していないので外部からの攻撃を受けたとしても大丈夫です
もしもシステムダウンする考えるなら、参加者全ての端末を停止させなくてはいけないので、まずのその心配はいりませんね。

このブロックチェーンをそれぞれの特性に合わせて使い分け、LODECORE、外部データベースを相互に連携させて運営します。
それではまず、中心となるLODECOREについて説明していきたいと思います

 

LODECOREの目的は、取引された金の情報及び取引IDの一連の情報処理を生成し、保管庫の情報システム(コンソーシアムブロックチェーン)に記録するという役割があります。
LODECOREは高速処理が可能なので、保管庫の情報と消費者の取引情報システム(パブリックブロックチェーン)との横断が容易に行えます

毎回取引情報を送信するオンチェーンとは違い、LODECOREはオフチェーンを使うので、まとめて処理結果を送信して情報処理の低下を考慮する事が出来ます。
また、オラクルを介して外部データベースの情報を取得するので、秘匿性を保持しつつも不正な取引が行われていないか検知する事が可能という特徴があります

 

外部データベースには、WLDSKから登録した個人情報が格納されます。
ブロックチェーンではなく、外部データベースにする理由は、より秘匿性が高く厳重に保管出来るためと記載されています
また、本人確認が行われたアカウントしか取引が出来ないので、虚偽アカウント生成は難しい
と考えられています。

コンソーシアムブロックチェーンという単語が出てきましたが、これはブロックチェーンの一種で特定の人達で妥当性を総意する事が出来るシステムです。
LODE(ロード)では、このシステムを保管庫の情報に使われています

製錬所(保管庫)における「金」全体保有量などは、一般ユーザーからは閲覧不可となりセキュリティ上直接的なアクセスは不可能に出来るメリット
があります。
総意における方法が制御されているので、取引情報にかかっていた報酬金が不要になり、低コストで高速処理の運用が可能となります

 

コンソーシアムブロックチェーンとは逆に、オープンなのが一般ユーザーの「金」取引情報に使われる
パブリックブロックチェーンです
先ほど話した、P2Pネットワークによりデータのやり取りがスムーズに行えます。
また、システム変更事には、参加者全員の総意が必要になるので簡単に変更されることもありません

データのやり取り、仕組みなどは分りましたが、「金」を監視するシステムはどうなっているのか?気になるところですよね
当初、LODE(ロード)はAIを導入して監査を行おうと考えていたみたいなのですが、これではLODE(ロード)自体が中央集権化してしまう!という事と、やはり監査には専門の知識も必要だという理由
で監査チームを構成する事になったそうです。

 

監査チームは、各協会から数人を事前に登録、LODECOREが随時ランダムに監査チームを選出し、不正や不整備がないか監査していきます
リアルタイムでデータベースにアクセスする事も出来るので、保管庫の閲覧が可能です。

これらのシステムを導入するにあたりLODE(ロード)は、3つの取引ツールを使っていきます。

・取引システム

→ドバイ政府によって設立された子会社であるCinnober社のツールをベースに構築されていて、WLDSKに組み込まれます。
信頼性も高く、ニューヨーク、ロンドン、東京などの世界各国における市場データなどを提供している実績を持ちます

・監視システム

→常にプラットフォーム、アプリケーションを監視するモニタリングツール「Pandora」が導入予定です。柔軟性が高く、Unix,Linux,Windows,AndroidメジャーOSに対応しています
監視ツールによって、障害発生時の早期対応・復旧が可能になります!

・市場情報配信システム

→価格変動や様々なマーケット情報をプラットフォーム内で配信します。
配信情報のソース元はロイター社のサービスを利用(世界の金融市場などの幅広い情報を早く正確に偏りなく提供出来ると高く評価されている為)


LDGトークンの手に入れ方

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LODE(ロード)内で取引に使われる暗号通貨をLDGトークンと呼ばれています。
このLDGトークンの現在の価値は1LDG=1ドルとなっていますが、上場などでこれから価値が上がっていく見込みがあります
ICO案件で購入するのは、このLDGトークンの事ですね。

LDGトークンを手に入れるには、3つの方法があります

①他の暗号通貨との交換で得られる
②手元の貴金属を査定機に入れることで得られる
③トークンで金購入で、金に対する情報が書き換えられる

LDGトークンを保有する事で、投資目的以外にも様々なLODE(ロード)内のサービスに使っていくことが出来ますね。


LODE(ロード)の登録方法

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LODE(ロード)の登録方法はとても簡単に出来るので、早めに済ませておきましょう。

1.LODE(ロード)公式ページに入り、「join PROTECTION SALE」をクリックしましょう

2.新規会員登録のページが出てくるので「メールアドレス」を入力して「必要箇所にチェック」をしましょう

3.メールが届くので記載されてある「URL」をクリックしましょう

4.本会員登録ページに移動するので、詳細情報「苗字、名前、生年月日」を入力した後、「パスワードを2回」入力しましょう

5.最後に「登録」を押すと事前登録は完了します。


LODE(ロード)まとめ

LODE(ロード)のICO案件はいかがだったでしょうか?実用性があり現実的なLODE(ロード)のプロジェクトはこの先必ず成功すると私は確信しています。すでに2018年の10月には仮想通貨取引所に上場する事が決まっています!

このプロジェクトに投資するだけでも十分に価値があり、またICOの報酬率も80パーセントとかなり魅力的です!
今後資産を増やしていきたい!と賢く考えているのであれば、LODE(ロード)に参加して投資する価値は十分にあるでしょう。

「LODE(ロード)無料登録」

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