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UNIZONユニゾン仮想通貨ICOのトークン・上場の一番分かりやすい解説

公開日: : 最終更新日:2018/06/16 Unizon, 良質ICO案件

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今、Unizon(ユニゾン)というICOが話題になっているようです。
なんとUnizon(ユニゾン)は、無料登録するだけでトークン40UZNがもらえると驚きのICO

100%トークンセールに参加する

 

サービスも面白い内容になっているので、最後まで見て頂ければと思います。
それでは、Unizon(ユニゾン)あどんなサービスなのか?どんなメリットがあって、ICOとしてはどんな魅了があるのか?これらについて分かりやすく詳しく紹介していきたいと思います。



目次

・Unizon(ユニゾン)のサービスは?
・Unizon(ユニゾン)のCEOはどんな人?
・Unizon(ユニゾン)はどんなメリット
・Unizon(ユニゾン)のシステム特徴
・Unizon(ユニゾン)が掲げる問題
・Unizon(ユニゾン)UZNトークンの説明
・Unizon(ユニゾン)のICOは買い?
・Unizon(ユニゾン)の登録方法
・Unizon(ユニゾン)まとめ


Unizon(ユニゾン)はどんなサービス?

1

Unizon(ユニゾン)は保険をもっと自由にしよう!というサービスです。

今現在、私たちが使っている保険に疑問を感じたことはありませんか?

・分りにくい保険内容

・必要のないサービス

・無駄に高い料金

何かしら保険には加入しないといけないけども、どの保険会社にしようか?
保険会社は選んだけど、どのプランが自分に必要なのか?
正直、保険内容は複雑化しすぎていて分からないことが多いと思います。

Unizon(ユニゾン)は、保険の原点に還りもっと自由な形で保険を提供するサービスを提案しています。「相互扶助」という理念を基に、ユーザー主体の保険内容を設立

伝統的な大手保険会社が用意出来ないニッチ分野の保険など、今までになかった新しい保険内容が生まれるワクワクするサービスですね。


Unizon(ユニゾン)のCEOはどんな人?

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Donald Barnes
1968年生まれ
50歳

Donald Barnesさんは、その道のプロで20年以上の経験を持つベテランの保険業幹部の方
多国籍企業で経験があり、英国大手保険会社に勤め、世界に点在する保険支局を統括していたのだそうです。

「ユーザーが長期的な安定を手にするための強力なチームを構築することを使命」
というCEO以外にも、力強いメンバーが多数在籍しています。
Donald Barnesさんについてもっと詳しく知りたい方は、インタビューページがあるのでそちらを見ていただけたら幸いです。


Unizon(ユニゾン)はどんなメリットがある?

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Unizon(ユニゾン)は先ほど紹介した、自由な保険が魅了的なサービスです。
今までになかったニッチ分野の保険を受けることが可能になります

ユーザー主体の保険なので、どこかの保険会社が作った内容ではなく、私たちが好きな保険内容を考えれます
例えば、車が好きな方で「特定の部品が壊れるから保険を作りたい」と思えば、企画者になり同じ悩みを持つ参加者を集めることで、新しい保険内容を作ることが出来ます。

これなら、自分が必要だと思う保険だけに参加して、コストを抑えることだって可能ですね!
また、Unizon(ユニゾン)を使うことで、今まで不透明だった部分が明確になります

・全資産

・残高

・実際の支払補充額

この3つ全てが、いつでも私たちユーザーが視認確認出来ます。

インシュアテック(保険分野におけるテクノロジー)を使う
ことで、以上のことが管理でき、もし何かが起きた時にも払い出しや補充・予防を最小化する事を予測し可能になります

Unizon(ユニゾン)はサービスを行ううえで、実店舗が不必要になります。
つまり、オフィスいらずで事業コストを軽減出来るので、加入者は今までよりも低価格・必要性のある内容を受けることが出来ます。

「今までになかったユーザー目線の革新的な保険」
これを真面目に実現出来るのは、Unizon(ユニゾン)だけだと私は思います。


Unizon(ユニゾン)のシステム特徴

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Unizon(ユニゾン)は、システムにブロックチェーン技術を活用しています。

ブロックチェーンというと、ビットコインをしている方は一度は聞いたことがある技術だと思います。
P2Pネットワークを使うので、まさにUnizon(ユニゾン)が考えているユーザー主体のシステムにはピッタリですね

「個人が保険プランを自由に作成し、いいなと思ったユーザーが自由に加入出来る」
というのがUnizon(ユニゾン)サービスの流れです。

 

・企画者
役割・・保険を企画する
メリット・・企画した保険料から報酬を受け取ることが出来る
(最大3パーセント)

報酬額・報酬率は企画者の任意で決めることが出来、最大3パーセントを受けることが出来ます。
ここで疑問に思うことが、任意で決めることが出来るのなら企画者はみんな最大報酬に設定するのではないか?と思いますよね、
もし報酬設定が高額の場合には、加入者から相応の理由が求められるようになっているようです。
なので、安易に高額の報酬設定がされることはないと思います。ここらへんもやはりユーザー主体なんだなと感じました

また、企画者には保険プラン設計ツールが提供されます。
詳細な設計項目が用意されていて、柔軟性が高い設計になっているので、企画者はこのツールを活用しながら新しい保険プラン設計していくことになります

Unizon(ユニゾン)には、高度な専門知識を持っているAIがサポートしてくれるので、専門分野で活動していなかった人でも、企画者になれます。
AIについては、後で説明したいと思います

 

・加入者
役割・・自分がいいなと感じた保険に参加できる
メリット・・自分自身のライフスタイルに合った、保険プランを選択することが出来る
不必要な保険のサービスを除外出来るので、保険料を安く抑えることも出来る

Unizon(ユニゾン)内での、保険料の支払いや支払請求書における受け取りは、すべてUZNトークンでの支払いになります。
UZNトークンの算出は、USD(ドル)となっています
希望する法定通貨に換算可能で、多言語に対応し非識字者の為の音声補助機能を実装する予定なのだそうです

アカウント登録は、SMS認証やソーシャル連携(フェイスブック、Twitter、Skype等)で簡単に本人認証することが出来ます。
これは、途上国の人たちでもUnizon(ユニゾン)に参加しやすいようにという思いからだそうです

それでは、先ほど話していたUnizon(ユニゾン)に使われるAIについて紹介したいと思います。


・アクチュアリーAI

人口工学を基礎に、死亡率や有病率、致死率等を統計することが出来るAIです。

公的データを保険倫理にあてはめ予測・分析を行ってくれます

この算出されたデータが保険プラン設計システムに組み込まれて、保険プラン企画時の基軸データとして利用されることになります。


・バックオフィスAI(アンダーライディング)

契約の締結・資金の保全・保障の履行等、保険に通じる支援してくれる業務システムです。

リアルタイムに常時稼働してくれます

・チャットロボットai(カスタマーサポート)

全てのユーザーの疑問・トラブル発生時には、全てチャットロボットAIが自動処理してくれます。
データ蓄積とともに、学習速度が向上していき完全なるフリーワードに対応していく予定だそうです
ここで解決出来ない場合は、有人バックオフィスで対応することになります

これらのAIを活用しながら、企画者は新しい保険プラン設計しユーザーに提供していくことになります。ただ、いくらAIを活用していても想定外のリスクは発生していきますよね
なので、Unizon(ユニゾン)は「救済プール」というのを用意しています。

自然現象や大規模災害が起きた場合や、想定以上のリスク発生時の事を考えて、保険料から3%救済資金として徴収されることになります
これが、救済プール(貯蓄する場所)に保管されるんですね。

また、Unizon(ユニゾン)は運営の維持・拡大のために僅かながら保険料から手数料を徴収するようです
あくまでも収益性は求めず、またそれが行えないサービス設計を構築するのだそうです。


Unizon(ユニゾン)が掲げる問題

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Unizon(ユニゾン)は、保険の本来の姿は「相互扶助」だと話します。
しかし今現在、保険会社は事業性を高めることが目的になっていて、一部の人のみが得をする仕組みになっているのが問題になっています

・大規模なオフィス

・優柔な人材の雇用費

・広告費

信頼性、注目をあびるためには、大きなオフィスが必要になります。
メディアの露出を高めるためにも広告宣伝が必要
そして、優秀な人材を雇用していかなければいけません

この3項目がコスト(事業費)が高くなってしまう大きな原因になってしまい、結果的に保険料が高くなってしまいます
特にBop層(年間所得3000ドル以下の低所得者)などは、高額で手が届かず理解をしないまま保険のサービスを受けていないのが実態であり大きな問題です。
私たちでも、保険料は高い!と感じているので、なおさらBop層は理解しよう気にさえならないと思います

「低価格・最低限の保険」これが実現したら、Bop層は確実に今よりも保険に対する認識が変わります。それが出来るのはUnizon(ユニゾン)のサービスだけです


Unizon(ユニゾン)UZNトークンの説明

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Unizon(ユニゾン)内で発行されるトークンの名称は「UZNトークン」
保険料の支払い、支払請求書における保険金の受取はすべてこのUZNトークンで行われます。
企画者の報酬もUZNトークンで支払われます

UZNトークンと手に入れるには、今後サービスが普及していくことで増やしていけますが、Unizon(ユニゾン)が行なうトークンセールでも手に入れる事が出来ます。
しかも、トークンセール中は購入以上にUZNトークンが貰えるのでお得です

 

・アーリーバードステージ
100%ボーナス 3月15日18時~
75%ボーナス 3月17日18時~
50%ボーナス 3月20日18時~

 

・ミドルステージ
30%ボーナス 5月15日18時~
15%ボーナス 5月22日18時~ 

 

・ファイナルステージ
10%ボーナス 7月15日18時~
ボーナス無し 7月22日18時~ 

トークンセールは、3つのステージ分けられていて、その中でも各ステージ日にちごとにボーナス設定が違いますね。
最初の2日間はボーナス100%!つまりトーン購入で2倍手に入れる事が出来、とてもお得です
しかし、ファイナルステージになると、ボーナス無し!という残酷な設定になっていますね(笑)
UZNトークンをお得に購入したい方は、早めのトークンセールに参加しておいた方がいいでしょう


Unizon(ユニゾン)のICOは買い?

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私は、、、「買い!」だと言えます。
それでは、何故買いなのか?説明していきたいと思います

まずは、このサービスの実現性が高いところです。
ホワイトペーパー読んでいて、分かりましたが実現が可能なプロジェクトになっています
しかも、他の保険会社との競合を目的にしていないので、既存の団体からの弊害もありません

非常に需要が高いサービスで、これから普及していくサービスの一つだと言えます
Bop層もターゲットにしているので、今までに外されていた顧客も取り入れる事が可能。
間違いなく、これから浸透していく必要なサービスですね

また、Unizon(ユニゾン)は、2018年9月中旬に仮想通貨取引所へ上場が決まっているという点でも押したいと思います。
以上のことを踏まえて、私はUnizon(ユニゾン)のICOは買いだと言えます。


Unizon(ユニゾン)の登録方法

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Unizon(ユニゾン)の登録は無料です。
簡単に行うことが出来るので、登録しておきましょう

また現在、事前登録受付中に登録をするだけで40UZNトークンが貰えるキャンペーンが行われています。

1、公式ページにアクセス

2、AIRDROPに参加して40UZNを無料獲得

3、新規会員登録ページで、メールアドレスを入力、登録ボタンをクリック

4、入力したメールアドレスに載っているURLをクリック

5、本会員登録ページで、以下の項目

・性
・名
・生年月日
・パスワード
・パスワード確認

6、登録完了

ログイン後に、トークン履歴メニューを押すと、40UZNが確認出来ますよ。


Unizon(ユニゾン)まとめ

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自由な保険のサービスを提供できるUnizon(ユニゾン)!
これから普及する事で保険のサービスが確実に変わっていきますね
私たちを含めて、開発途上国の人たちの保険に関する問題も解決していくことが出来ます。

また、ICOとしても魅力的なので、興味がある方は参加してみてはいかがでしょうか
今なら、無料で40UZNトークンが貰えるので参加するチャンスですね。

Unizon(ユニゾン)登録はこちら

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Comment

  1. 藤垣洋子 より:

    宜しくお願いします

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