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Firop(フィロップ)仮想通貨ICOのやさしい説明♪上場や登録方法

公開日: : Firop, 良質ICO案件

Firop(フィロップ)というICOが現在、話題になっているようです。

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話題になっている理由は、
「次の世紀の石油」と例えられる「造水技術」に限定された総合的マーケットプレイスだからです。
つまり、ナスダック市場が創設される前に「インテル」や「Apple」のようなナスダック上場企業の株が買えてしまう状態・・・

その状態に先行投資が出来てしまうんですね。

それでは、Firop(フィロップ)がどのようなICOなのか?を探っていき、
本当に購入していいのか?このことについて検証していきたいと思います。

ちなみに、現在Firop(フィロップ)はエアドロップ実施中で、
無料登録をするだけで、5FDP(2.5USD相当)を獲得出来るようです。
先着5万アカウント限定なので、早めに手に入れておきましょう。




 

Firop(フィロップ)目次

・Firop(フィロップ)はどんなICOなの?
・Firop(フィロップ)のCEOはこの人
・Firop(フィロップ)の特徴や技術
・Firop(フィロップ)トークンについて
・Firop(フィロップ)は買いなのか?
・Firop(フィロップ)の登録方法
・Firop(フィロップ)のまとめ

 

・Firop(フィロップ)はどんなICOなの?

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Firop(フィロップ)は、「造水技術」に限定した総合的マーケットプレイスです。
造水技術は、「次の世紀の石油」と例えられている分野で、実はかなり深刻化されているのです。

”水”というと、私達の生活にごく普通にあるものですが、世界的に見ると水不足で苦しんでいる人々で深刻化しているのが現状なのです。
実際に日本の水資源を海外の外資系企業が狙い、水源地の買収をしているニュースもあり、
世界的に水は価値があり貴重なのが分かります。

Firop(フィロップ)は、日々素晴らしい造水技術を研究している機関と、投資家を広くつなぎ合わせ、資金の循環を生み出し、多様な技術を開発する環境に繋ぎ合わせ、造水技術の研究機関に特化したマーケットプレイスの構築が目的です。

 

 

・Firop(フィロップ)のCEOはこの人

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Robert Phillips

年齢 55 歳

ウォール街で 30 年のキャリアを持つFirop(フィロップ)のCEO。
大学院卒業後、株式トレーダーとしてキャリアをスタート。

その後、約 25 年間に渡りオイル、穀物や天然ガスなどを中心にコモディディトレーダーとして活躍する。
実際に各資源国を回り、現地から得る情報を基にした投資スタイルで高い投資精度を誇り、大きなリターンを勝ち取っている。 
昨年退職し Firop の立ち上げ。トータル 30 年のキャリアで培った世界の有力な情報網で、Firop の事業で大きく生かされている。

 

 

・Firop(フィロップ)の特徴や技術

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Firop(フィロップ)は、時間という概念を撤退して、
24時間365日、世界中の研究機関と投資家が自由に活動出来るようになります。

これによって、研究機関の時国時間を基にして、情報発信が可能になり、世界中のどこからでも投資家が自由に取引が行えるようになり、様々な投資スタイルの選択を可能にします。

また、安全かつ自由な取引を目指しおり、ハッキングやカウンターパーティーリスクを回避、インサイダー取引、マネーロンダリング等の不正防止の為に、複数の専門家と連携し、自主規制機関として整備を進めていくようです。

上記のような、Firop(フィロップ)の特徴はどういった技術で可能になるのでしょうか?
これは、仮想通貨ではお馴染みの「ブロックチェーン技術」を使い応用しているようです。
ブロックチェーン技術は、中央主権者が必要ないので、迅速な取引かつハッキングや不正等も回避出来ますね。

それが独自チェーン「Firop Chain」!
Firopのコア開発者が開発を手掛けるDelta Shareを開発基盤に造られたそうです。
この独自のチェーン技術を使う事で、以下3項目の実現が可能になります。

① P2Pによるトラストレスな取引を実現

ハッキングリスクの回避と時間の概念を排除したうえ、スマートコントラクトによって自律的なP2P取引を可能にします。

マーケットプレイスとして半永久的に安定して継続する最大限の環境を構築が可能。


② 投資対象への専門性の高い明確な監査 

「造水技術」という、扱う分野を限定したことで、専門性の高い迅速かつ正確な監査の実現を進め、研 究機関の正確な評価を行えます。

全く新しい分野である造水研究の情報を、投資家に対し 明確かつ正確な形での公開に繋げることが可能。

〇監査の内容
〇監査内容の合意に至る経緯
〇研究機関の財務体制
〇造水技術概要
〇技術の想定市場規模
〇造水技術の完成度、進捗 など

上記すべてを、スコア化やグラフ化により可視化し、明確な情報を平等な形で公開します。


③ 取引や研究機関の不正監視


〇投資家の相場操縦やインサイダー取引など不正取引の監視
〇事業体の粉飾、偽装、隠蔽など不正の監視

Firop(フィロップ)は、法務、会計、金融のスペシャリストからなるコンソーシアムを組成し、発生 した事案に対して判断のうえ、各国の関係機関と連携を取り対応します。

そのデータを基に、 該当国の関係機関は該当者とのヒアリングを通じ法的対応を含め、必要な行動をとる事が可能。

 

 

Firop(フィロップ)トークンについて

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Firop(フィロップ)が発行する
トークン名は「FDP」という名称です。

FDPは、造水分野の平均値として機能します。
分かりやすく説明すると、世界の代表的指数であるダウ工業株30種平均 (Dow Jones Industrial Average:以下DJIA)。
DJIAはニューヨーク証券取引所に上場 する30社の平均値であり、世界の金融市場に影響を与える重要な指標として位置づけられている。

将来的には、DJIAを取引する「ダウ平均先物 」と同様にFDPを取引することが出来るようです。

Firopに公開される全ての研究機関や企業が発行するトークンとFDPを、様々な暗号通 貨や法定通貨での交換を実現させることでFirop内での流動性を高めます。
このようにしてユー ザーは造水平均FDP、公開される研究機関のトークンを自由に取引が可能。
FDPを保有する事はFirop全体の価値を持つことになり、各造水研究機関の技術が実用化されるに従い、それぞれのトークン価値が上がりFDPの価値を上げていくいく考えです。

Firop(フィロップ)のトークンセールは以下のスケジュールになります。



期間 ボーナス
2018年6月1日~6月15日 200%
2018年6月15日~6月30日 150%
2018年7月1日~7月31日 50%
2018年8月1日~8月31日 20%

ソフトキャップは500万ドル、ハードキャップは3500万ドルに設定されています。
期間中であっても、3500万ドルの資金が集まった場合は、ICOが終了してしまうので、注意が必要ですね。

 

 

Firop(フィロップ)は買いなのか?

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様々なICOがありますが、
Firop”投資する価値がある”と言えます。
その理由は、この事業が極めて現実的な考えのもと、事業として成立させることを優先した設計を重視されているからです。

水の危機を解決するだけでなく、人類の命、私たちの命だけでなく遠い未来を生きる私たちの子孫の命まで支え続ける事業として共に進んでいくこと。
Firopの事業は既 に需要が先行し、着地点が完成されていると言えます。

また、2018年12月には上場予定という事で、比較的早い段階でトークンの価値が上がることにも期待出来ます。

 

 

・Firop(フィロップ)の登録方法

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Firop(フィロップ)の登録方法はとても簡単です。

① 公式ページにアクセスして、「Language」「日本語」に変更する

② 「AirDropを受ける」をクリック

③ 画面が変わるので、再度「AirDropを受ける」をクリック

④ 「メールアドレス」を入力し、同意事項に同意して「登録」をクリック

④ Firop(フィロップ)からメールが届くので、リンクを開き、各項目を入力して最後に「登録」をクリックして完了です。

〇 登録が完了後、Firop(フィロップ)マイページにログインし、「トークン履歴」をクリックすると5トークンが付与されている事が確認出来ます。

 

 

・Firop(フィロップ)のまとめ

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「造水技術」技術に限定した、全く新しいICOでしたね。
人類にとって永遠に必要とされる「水」を扱うマ ーケットプレイスを構築を行っていく、Firop(フィロップ)は、これから必ず価値が上がっていくでしょう。

ナスダック市場が創設される前に、先行投資できるような中々ないチャンスなので、FDPトークンは手に入れておきたいですね。

無料登録でFDPトークンが貰える

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